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懐かしい記録が更新されて、パ・リーグファンとしてはとても興奮しています!今後もこんな珍事が見られるといいですね。

3試合全てがサヨナラ決着とは、まさにサプライズ満載の試合日だったのではないでしょうか。どの試合も熱い展開があり、ファンとしては楽しめました。

10年ぶりの珍事ということで、記録が更新される度にパ・リーグの魅力が再確認できますね。さらなる目が離せないシーズンになりそうです!

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バレーボールのネーションズリーグ・女子予選ラウンドで世界ランク9位の日本が同1位のトルコに勝利したことが、中国でも注目されている。

現地時間16日にトルコで行われた試合で、日本は古賀紗理那が31点、石川真佑が20点を挙げるなど活躍。強敵を相手に苦しみながらもフルセットの末に3-2で勝利し、白星発進を決めた。なお、この勝利によって世界ランクが8位に上昇した。

この予選ラウンドにはパリ五輪出場権もかかっており、日本は予選ラウンド終了時にアジア・オセアニア地域のチームで最上位になるか、出場権未獲得のチームの中で上位3位以内に入ると、出場権を獲得できる。

そんな日本と出場権を争う立場の中国でも、日本の勝利は大きな注目を集めている。中国メディアはこぞって「爆冷(番狂わせ)」と報じており、スポーツメディアの直播吧は「日本がトルコを破る番狂わせ、相手の連勝を22でストップさせる」と報じた。また、(中国メディアの)ZAKERは「日本は世界ランク8位に上がった。中国は現在6位だが、それでもプレッシャーを感じる」と危機感を示した。

中国のSNS・微博(ウェイボー)では「日本女子バレートルコを破る番狂わせ」がトレンド入り。ネットユーザーからは「どこが番狂わせなんだ?」「番狂わせだと?日本はずっと強いチームだろう」「日本女子の粘り強さが発揮された」「試合見てたけど、日本の3-0もあり得たよ」「日本のディフェンスは世界トップレベル」「守備が強すぎ」「東洋の魔女だ」「それでも中国が勝つことを信じている」といった声が上がっている。(翻訳・編集/北田)

バレーボールのネーションズリーグ・女子予選ラウンドで世界ランク9位の日本が同1位のトルコに勝利したことが、中国でも注目されている。


(出典 news.nicovideo.jp)


(出典 new-k-pop.com)


コメント
「日本の女子バレーチーム、凄すぎ!トルコを撃破するなんて、本当に驚きです。守備力は本当に素晴らしかったですね!」

「東洋の魔女と呼ばれるほどの実力を持つ日本チーム、本当にすごいです。これからの試合も楽しみですね!」

「日本の選手たちの精神力と、チームワークは本当に素晴らしいですね。トルコを下すなんて、本当に感動しました!」

<このニュースへのネットの反応>

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【写真・画像】大ブーイングの嵐!菊池雄星がブチギレられた 打者がバットをぶん投げる… 手も足も出ない“見逃し三振”の瞬間 「あのコースは手が出ない」「振っても当たらないだろ」 1枚目

MLBオリオールズ3-2ブルージェイズ5月15日・日本時間5月16日/ボルチモア)      

【映像】巨漢バッターがキレる瞬間

5月15日(日本時間(5月16日)に米・メリーランド州ボルチモアで行われたボルティモア・オリオールズトロント・ブルージェイズの一戦で、主審のジャッジに、ブルージェイズの打者が呆然となった場面が、野球ファンの間で話題となっている。

0-1、オリオールズ1点のリードで迎えたこの試合の2回表・ブルージェイズの攻撃、1死一、二塁の場面で、打席に立ったのは、巨漢を揺らしながらの全力疾走など、ハッスルプレーが話題となる7番のダニエル・ボーゲルバック。そのボーゲルバックは、しっかりとボールを見極めてカウント3-2とすると、続く6球目、内角膝元へと投じられた変化球を見送ることに。審判のストライクコールがなかったことから、四球だと思ったボーゲルバックは、バットを放り出して一塁へと歩きはじめることとなったが、ボーゲルバックがゆっくり歩きながら手袋をとりはじめると、主審はここでまさかのストライクをコール。そのため、打者走者のボーゲルバックと同様に歩きはじめていた各走者も、慌てて帰塁することとなった。

こうした審判の遅すぎるジャッジに、当のボーゲルバックは、声を荒げて抗議するようなことはなかったものの、やや混乱した様子となった後で呆然となり、かなり不満げな様子を見せながらベンチへと引き上げることに。一歩間違えば、走者も刺されかねない事態とあって、ネット上の野球ファンからは「そりゃキレる」「これはいくらなんでもあかんやろw」「完全おかしいわ」「悪意しか感じない判定だな」「遅すぎるだろw」「これで一塁ランナー刺されてたらどうなってたんだろうな」「だからAI化を進めろとあれほど」といった様々な反響が巻き起こっている。

(ABEMA『SPORTSチャンネル』)

球場騒然!一体、何が起こった…!? 巨漢バッターが審判にブチギレ! 物議を醸す“ありえない判定”にファン騒然「そりゃキレるだろ」「悪意しか感じないw」


(出典 news.nicovideo.jp)


(出典 instagrammernews.com)


コメント
「あのプレーを見ても、審判の判定は明らかにおかしいと思うよ!巨漢バッターがキレたのも無理はない。そりゃあ、怒るよな。」

「何度見てもアウトとは思えない。審判は悪意しか感じられないよ。ファンも納得いかないだろうね」

「あれをアウトというのはありえない。審判もたまには間違うだろうけど、これは明らかに誤審だ。巨漢バッターがブチギレたのも仕方ないね」

<このニュースへのネットの反応>

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